FINAL FANTASY XIV Commentaries on the EORZEAN WAR

廃砦捜索 ダスクヴィジル (Patch 3.25)

宝箱配置MAP

ダスクヴィジル MAP1
ダスクヴィジル MAP2
ダスクヴィジル MAP3

報酬

BOSS 1:オリファント
種類 アイテム
イシュガルディアン・ナイトタセット
イシュガルディアン・バナレットタセット
イシュガルディアン・モナスティックリングベルト
イシュガルディアン・ボウマンリングベルト
イシュガルディアン・アウトライダーリングベルト
イシュガルディアン・ヒストリアンコルセット
イシュガルディアン・チャプレンコルセット
イシュガルディアン・ナイトサバトン
イシュガルディアン・バナレットサバトン
イシュガルディアン・モナスティックブーツ
イシュガルディアン・ボウマンブーツ
イシュガルディアン・アウトライダーブーツ
イシュガルディアン・ヒストリアンサイブーツ
イシュガルディアン・チャプレンサイブーツ
腕輪 イシュガルディアン・ナイトブレスレット
腕輪 イシュガルディアン・モナスティックブレスレット
腕輪 イシュガルディアン・アウトライダーブレスレット
腕輪 イシュガルディアン・ヒストリアンブレスレット
腕輪 イシュガルディアン・チャプレンブレスレット
指輪 イシュガルディアン・ナイトリング
指輪 イシュガルディアン・モナスティックリング
指輪 イシュガルディアン・アウトライダーリング
指輪 イシュガルディアン・ヒストリアンリング
指輪 イシュガルディアン・チャプレンリング
BOSS 2:剣光のユヘルメリック
種類 アイテム
イシュガルディアン・ナイトヘルム
イシュガルディアン・バナレットヘルム
イシュガルディアン・モナスティックキャップ
イシュガルディアン・ボウマンキャップ
イシュガルディアン・アウトライダーキャップ
イシュガルディアン・ヒストリアンハット
イシュガルディアン・チャプレンクロブーク
イシュガルディアン・ナイトガントレット
イシュガルディアン・バナレットガントレット
イシュガルディアン・モナスティックアームガード
イシュガルディアン・ボウマンアームガード
イシュガルディアン・アウトライダーアームガード
イシュガルディアン・ヒストリアングローブ
イシュガルディアン・チャプレングローブ
首飾り イシュガルディアン・ナイトチョーカー
首飾り イシュガルディアン・モナスティックチョーカー
首飾り イシュガルディアン・アウトライダーチョーカー
首飾り イシュガルディアン・ヒストリアンチョーカー
首飾り イシュガルディアン・チャプレンチョーカー
耳飾り イシュガルディアン・ナイトイヤリング
耳飾り イシュガルディアン・モナスティックイヤリング
耳飾り イシュガルディアン・アウトライダーイヤリング
耳飾り イシュガルディアン・ヒストリアンイヤリング
耳飾り イシュガルディアン・チャプレンイヤリング
BOSS 3:オピニコス
種類 アイテム
片手剣 マーシャルソード
マーシャルシールド
格闘武器 マーシャルパタ
両手斧 マーシャルアクス
両手槍 マーシャルハルバード
マーシャルボウ
双剣 マーシャルマインゴーシュ
両手剣 マーシャルグレートソード
マーシャルマスケトン
両手幻具 マーシャルクルーク
両手呪具 マーシャルロッド
魔道書 マーシャルグリモア
魔道書 マーシャルコーデックス
天球儀 マーシャルプラニスフィア
イシュガルディアン・ナイトアーマー
イシュガルディアン・バナレットアーマー
イシュガルディアン・モナスティックシクラス
イシュガルディアン・ボウマンシクラス
イシュガルディアン・アウトライダーシクラス
イシュガルディアン・ヒストリアンローブ
イシュガルディアン・チャプレンアルバ
イシュガルディアン・ナイトトラウザー
イシュガルディアン・バナレットトラウザー
イシュガルディアン・モナスティックホーズ
イシュガルディアン・ボウマンホーズ
イシュガルディアン・アウトライダーホーズ
イシュガルディアン・ヒストリアンブリーチ
イシュガルディアン・チャプレンブリーチ
カード カード:グリフィン
道中の宝箱(装備、レア)
宝箱 内容
宝箱1 薬品類
宝箱2 帯、足、腕輪、指輪
宝箱3 頭、手、首飾り、耳飾り
宝箱4 胴、脚、腕輪、指輪
宝箱5 武器、首飾り、耳飾り

騎士の日記

降り注ぐ隕石、黒き影が放った炎。
私が体験したすべてを、後世に伝えるため、
騎士パスカルレー・ヌールタイユが記す。

まさしく、この世の終わりなのかもしれない。
兵たちは動揺し、「第七霊災」が到来したと騒いでいる。
これを読む者は、その真実を知っているのだろうか。

指揮官であるユヘルメリック卿からの指示で、
砦内の被害状況を調査したが、ひどいものだった。
堅牢を誇った城壁が、見るも無惨に崩れている。

兵たちは皇都への撤退を望んでいるが、
ユヘルメリック卿が下した決断は、砦の死守だった。
当然だ、ダスクヴィジルは皇都を守る盾なのだから。

崩れた瓦礫を取り除き、懸命に救助活動をしたが、
助けることができたのは、わずかに数名のみだった。
その者らも、ここ数日の寒波で衰弱してきている。

季節外れの雪が舞うほどの寒さは、
傷つき、疲れ果てた我々から、体力を奪っていく。
だというのに、皇都からの救援は、未だにこない。

雪と氷によって孤立した砦内で、反乱が起こった。
備蓄食料が底をつきつつあることを知った兵たちが、
ユヘルメリック卿に、撤退を進言したのがきっかけだ。

だが、卿は砦の維持に固執し、これを拒否。
凄惨な戦いになり、多くの命が失われてしまった。
唯一の救いは、新鮮な肉が手に入ったことだけか……。

私は罪を犯した。
穢らわしい罪だ……そう、罪なのだ。
だが、生きるためには必要だった……。

家族の元に帰るには、生き残らなくてはならない。
だが、生きるとは、いったい何なのだ?
奴らは、動いているではないか! 死んでいるはずなのに!

蒼天のイシュガルドのレベリングダンジョン一覧

SPONSORED LINKS
Index
ページの先頭へ